国内旅行

石チョコでダイソーならロックンチョコ(韓国のもの)もありますよね

石チョコでダイソーならロックンチョコ(韓国のもの)もありますよね
記事内に商品プロモーションを含む場合があります

韓国の石チョコ(ロックンチョコ)をダイソーで買いました。

ストーンチョコは前に食べたことがあるのですが...

ロックンチョコは初めてだなと思って。

 

ともみろく
ともみろく
というわけで今回は、ダイソーで買えた石チョコをレビューします

 

当ブログ運営者は、韓国のお菓子に興味がある英語の通訳案内士です。

おやつを100均のダイソーなどで気軽に楽しんでいます。

石チョコでダイソーならロックンチョコ(韓国のもの)もありますよね

ダイソーのお菓子売り場で、韓国のチョコレートと気づき、買ってみたロックンチョコ。

ストーンチョコの他にも、リアルな感じの石チョコがあったのですね。

韓国から輸入の石チョコレート


こちら韓国から輸入の石チョコレートになります。

ダイソーといえば、海外のチョコも豊富ですよね。

韓国原産として、すぐに思い出すのが、ストーンチョコでした。

が、今回はロックンチョコ(ミルク)という、違う種類の石チョコを発見。

どんな味か気になり購入したところです。

値段は100均なので安いかも?

値段は100均ということで、100円(+税)で買えました。

安い値段で買える量だけ買いたい人には嬉しいですね。

わたしも、まずは味を確かめたく、ダイソーで1個入手しました。

ストーンチョコ(韓国)が美味しかったので、今回も大丈夫と思うのだけど。

もしも美味しくなかったら悲しいですからね。

リアルに石が再現されたチョコ


包装に「石の国からの贈り物」とある通り、ロックンチョコもリアルな石に見えます。

たとえば、このお菓子が地面に散らばっていたとして?

わたしなら、本物の石だと信じてしまいそうです。

金魚の水槽の底に置かれても、チョコレートと気づかないかも。

韓国のお菓子って本当に愉快ですね。

場所はどこに売っているのか?

売っている場所ですが、当ブログはダイソーのお菓子売り場で見つけました。

チョコレートの棚だったと思うのですが。

見つからない時は、念のため別の棚も見ておいた方が良いかもしれません。

大量入荷したお菓子なら、まとめて別の棚に陳列されている場合もあるので。

韓国のロックンチョコといえばダイソーにある石チョコも美味しいです

それにしても、韓国の石チョコって本当にリアルですね。

初めて見た時は驚きましたが、味も意外と美味しくてさらに驚きました。

ロックンチョコのカロリーなど


韓国のロックンチョコのカロリーは下記の通りです。

栄養成分表示
1カップ(36g)当たり

・エネルギー191kcal
・たんぱく質1.5g
・脂質10.0g
・炭水化物23.6g
・食塩相当量0.02g
(推定値)

紙のパッケージの中に、プラスチックのカップが入っています。

味は美味しいミルクチョコです


ロックンチョコの味は、ミルクチョコレートのため、まろやかで美味しかったです。

甘みもしっかり感じられ、クセも無く食べやすく思いました。

表面のコーティングに、ガリガリとした食感がある所がポイントです。

まるで石を食べているかのような、リアルな感覚を味わえます。

韓国のお菓子を気軽に楽しめる

ダイソーでは韓国のお菓子が買えますが、こちらの石チョコも韓国原産でした。

海外のチョコレートで珍しくも、しっかり美味しいのが嬉しいです。

また日本のお菓子とは違う楽しさがあります。

外国からの輸入菓子で、何の違和感もなく最後の一粒まで残さず食べられました。

他にはストーンチョコも買えた


なお当ブログでは、過去にダイソーで別の石チョコも購入しています。

商品名は「ストーンチョコ」と書かれていましたよ。

別々に食べた限りでは、それぞれの味に差はあまり無かったです。

(どちらも美味しいという意味で。)

ストーンチョコも最近までダイソーで見かけたので、まだお店でも買えると思います。

2つ見つけたら、両方を買って食べ比べも良いかもしれません。

 

ろっく
ろっく
食べてね~

 

わたしもストーンチョコを見たら、ダイソーで買って食べ比べしたいと思います。

というわけで、また。